IE9ピン留め
アルファード中古車475093502004年式 トヨタ アルファードハイブリット Gエディション(07.17入荷)
246万6450円
(消費税込)
走行距離
65千km
車 検
2009年11月
カラー
黒M
修復歴

あんしん保証付きセールスポイント◆ワンオーナー
◆純正DVDナビ、TV
◆社外18インチアルミ
◆フロント/レーンモニター
◆シアターサウンドシステム
◆フリップダウンモニター
◆両側パワースライドドア
◆純正ETC
◆純正キーレス/スペアキー
◆新車時保証書
◆取扱説明書
リサイクル料金預託済
初代(2002年-2008年)
トヨタ・アルファード(初代)
ANH1#W/MNH1#W/ATH10W型
アルファードV前期型/アルファードG後期型 /アルファードハイブリッド後期型

メーカー:TOYOTA自動車
製造国:JAPAN
製造期間:2002年~2008年
乗車定員:7~8人
ボディタイプ:5ドア ミニバン
ハイブリッド:THS-C, E-Four
エンジン:
<標準>
1MZ-FE型 3.0L V6 220ps
2AZ-FE型 2.4L 直4 159ps
<ハイブリッド>
2AZ-FXE型 2.4L 直4 131ps
モーター 前:1EM型 13kW/11.2kgm
モーター 後:1FM型 18kW/11.0kgm
変速機 標準:5速AT、4速AT (Super ECT)
ハイブリッド:CVT (Super CVT)
駆動方式:FF/4WD
サスペンション 前:ストラット
サスペンション 後:トーションビーム
全長:4840mm x 全幅 1805mm x 全高 1935mm
ホイールベース:2900mm
車両重量:1780-2050kg
最小回転半径:5.6-5.8m

別名:先代 グランビア→レジアス→グランドハイエース→ツーリングハイエース→ハイエースワゴン(7~8人乗りグレード)

-自動車のスペック表-
2002年5月22日
「グランビア」(1995年登場)/「レジアス」(1997年登場)/「ツーリングハイエース」/「グランドハイエース」(共に1999年登場)の統合後継モデルとして登場・発売された。
それまではトヨタは、キャブオーバー型のハイエース(H100系)の派生車種である、グランビア/レジアス/グランドハイエース/ツーリングハイエースの連合軍で、テラノ(R50型)の派生車種。エルグランド(E50型)に立ち向かっていましたが、月販16,000台を超えるエルグランドとは対照的に販売面で苦戦を強いられていた。そこで真っ向から勝負できるモデルを出すべくそれらを統合し、ネーミングも新たに「アルファード」として登場した。発表日を2代目エルグランド(E51型)の翌日とするなど、話題作りも販売促進戦略のひとつとして採りいれられた。

エルグランドはモデンでクリーンなインテリアだったのに対して、こちらは面積の広いウッドパネルをあしらい、あくまでも日本人好みの豪華さを目指した。全車にパワーウインドウ付き両側スライドドア、イージークローザーシステム、リモコン開閉が可能なパワーウインドウを装備。リモコンパワースライドドアや国内初のパワーバックドアが設定された。

プラットフォームは2代目エスティマに採用されたFFプラットホームを用いており、乗車定員は7名~は8名となる。FRであったグランビア(グランドハイエース)/レジアス(ツーリングハイエース)とは異なり、横置きエンジンによるFFが基本となる。また、全てのグレードで4WDモデルを選ぶことが可能。

開発当初、縦置きエンジンを踏襲し、グランビアとレジアスユーザーの受け皿となるディーゼルエンジンを設定する案もあったらしい。しかし、当時、縮小傾向にあった国内のディーゼル市場の動向から方針転換を図り、エスティマのコンポーネンツを最大限活用することで販売価格を押さえ、廉価な4気筒車を用意することで拡販を狙い、ディーゼルユーザーは省燃費のハイブリッド車と、次期型ハイエース(H200系)のディーゼルなどで吸収する方針とした。

2003年
ハイブリッド車を追加。
2004年4月
ビスタ店の統合によりアルファードVの扱い店がネッツ店になる。同店の上級ミニバンの扱いはグランビア以来2年ぶり。
2004年8月
ハイエースワゴンのスーパーカスタム系統が統合。
2005年4月
マイナーチェンジ。内外装の変更。G-BOOK ALPHAなどを対応した。また、法規制により、サイドアンダーミラーが装着された。メーカーオプションのナビはサウンドライブラリ内蔵のHDDタイプ。
2005年8月
レクサスが日本でも開業し、それまでネッツ店の最上級車種であったアリストがレクサス店に移行した事に伴い、アルファードVが同店の最上級車種。
2008年3月
アルファードハイブリッド生産終了。この為、トヨタのミニバンにおけるハイブリッドは、エスティマハイブリッドに引き継がれた。また、アルファードVも生産終了。この為、アルファードシリーズはGのみ。

====================================

総合評価:7.8点
デザイン・クオリティ:8.7点
走行性能:6.8点
居住性:8.2点
収納・荷室:7.4点
メーター・スイッチ類:8.3点
設備・その他:7.7点



中古車 > 中古車検索 > トヨタ 中古車 > アルファード 中古車


[PR]
中古車
車買取
車査定
車下取
中古車検索
中古車一覧
"
# by 221515 | 2009-07-30 12:30
アルファード中古車47515840トヨタ アルファードハイブリット Gエディション 2004年式(平成16年式)
トヨタ アルファードハイブリット Gエディション 2004年式(平成16年式)
出品番号:47515840
車両本体価格247万6950円
(消費税込)
走行距離
41千km
車 検
2011年05月
カラー
シルバー
修復歴

あんしん保証付きセールスポイント@@@
◇ワンオーナー
◇純正ナビ/TV/CD/MD
◇バックモニター
◇ブラインドモニター
◇クリアランスソナー
◇両側パワースライドドア
◇D席パワーシート
◇社外リアモニター
◇キーレス
◇キセノンライト
◇クルーズコントロール
◇次回車検期日
H23/5/12
◇登録時走行
40121km
リサイクル料金預託済
初代(2002年-2008年)
トヨタ・アルファード(初代)
ANH1#W/MNH1#W/ATH10W型
アルファードV前期型/アルファードG後期型 /アルファードハイブリッド後期型

メーカー:TOYOTA自動車
製造国:JAPAN
製造期間:2002年~2008年
乗車定員:7~8人
ボディタイプ:5ドア ミニバン
ハイブリッド:THS-C, E-Four
エンジン:
<標準>
1MZ-FE型 3.0L V6 220ps
2AZ-FE型 2.4L 直4 159ps
<ハイブリッド>
2AZ-FXE型 2.4L 直4 131ps
モーター 前:1EM型 13kW/11.2kgm
モーター 後:1FM型 18kW/11.0kgm
変速機 標準:5速AT、4速AT (Super ECT)
ハイブリッド:CVT (Super CVT)
駆動方式:FF/4WD
サスペンション 前:ストラット
サスペンション 後:トーションビーム
全長:4840mm x 全幅 1805mm x 全高 1935mm
ホイールベース:2900mm
車両重量:1780-2050kg
最小回転半径:5.6-5.8m

別名:先代 グランビア→レジアス→グランドハイエース→ツーリングハイエース→ハイエースワゴン(7~8人乗りグレード)

-自動車のスペック表-
2002年5月22日
「グランビア」(1995年登場)/「レジアス」(1997年登場)/「ツーリングハイエース」/「グランドハイエース」(共に1999年登場)の統合後継モデルとして登場・発売された。
それまではトヨタは、キャブオーバー型のハイエース(H100系)の派生車種である、グランビア/レジアス/グランドハイエース/ツーリングハイエースの連合軍で、テラノ(R50型)の派生車種。エルグランド(E50型)に立ち向かっていましたが、月販16,000台を超えるエルグランドとは対照的に販売面で苦戦を強いられていた。そこで真っ向から勝負できるモデルを出すべくそれらを統合し、ネーミングも新たに「アルファード」として登場した。発表日を2代目エルグランド(E51型)の翌日とするなど、話題作りも販売促進戦略のひとつとして採りいれられた。

エルグランドはモデンでクリーンなインテリアだったのに対して、こちらは面積の広いウッドパネルをあしらい、あくまでも日本人好みの豪華さを目指した。全車にパワーウインドウ付き両側スライドドア、イージークローザーシステム、リモコン開閉が可能なパワーウインドウを装備。リモコンパワースライドドアや国内初のパワーバックドアが設定された。

プラットフォームは2代目エスティマに採用されたFFプラットホームを用いており、乗車定員は7名~は8名となる。FRであったグランビア(グランドハイエース)/レジアス(ツーリングハイエース)とは異なり、横置きエンジンによるFFが基本となる。また、全てのグレードで4WDモデルを選ぶことが可能。

開発当初、縦置きエンジンを踏襲し、グランビアとレジアスユーザーの受け皿となるディーゼルエンジンを設定する案もあったらしい。しかし、当時、縮小傾向にあった国内のディーゼル市場の動向から方針転換を図り、エスティマのコンポーネンツを最大限活用することで販売価格を押さえ、廉価な4気筒車を用意することで拡販を狙い、ディーゼルユーザーは省燃費のハイブリッド車と、次期型ハイエース(H200系)のディーゼルなどで吸収する方針とした。

2003年
ハイブリッド車を追加。
2004年4月
ビスタ店の統合によりアルファードVの扱い店がネッツ店になる。同店の上級ミニバンの扱いはグランビア以来2年ぶり。
2004年8月
ハイエースワゴンのスーパーカスタム系統が統合。
2005年4月
マイナーチェンジ。内外装の変更。G-BOOK ALPHAなどを対応した。また、法規制により、サイドアンダーミラーが装着された。メーカーオプションのナビはサウンドライブラリ内蔵のHDDタイプ。
2005年8月
レクサスが日本でも開業し、それまでネッツ店の最上級車種であったアリストがレクサス店に移行した事に伴い、アルファードVが同店の最上級車種。
2008年3月
アルファードハイブリッド生産終了。この為、トヨタのミニバンにおけるハイブリッドは、エスティマハイブリッドに引き継がれた。また、アルファードVも生産終了。この為、アルファードシリーズはGのみ。

====================================

総合評価:7.8点
デザイン・クオリティ:8.7点
走行性能:6.8点
居住性:8.2点
収納・荷室:7.4点
メーター・スイッチ類:8.3点
設備・その他:7.7点



中古車 > 中古車検索 > トヨタ 中古車 > アルファード 中古車


[PR]
中古車
車買取
車査定
車下取
中古車検索
中古車一覧
"
# by 221515 | 2009-07-30 12:29
アルファード中古車47514809 2008年式 トヨタ アルファードハイブリット Gエディション(07.26入荷)
362万6700円
(消費税込)
走行距離
10千km
車 検
2011年02月
カラー
シルバー
修復歴

あんしん保証付きセールスポイント☆ワンオーナー
☆G-BOOK対応HDDナビ
☆CD・MD・DVD再生
☆サイド・F・バックモニター
☆TVキャンセラー
☆純正ETC
☆レーンモニタリング
☆ウッドコンビハンドル
☆ウッドシフトノブ
☆左右パワースライド
☆F/Rソナー
☆Rドアイージークローザ
☆キセノン
☆D席パワーシート
リサイクル料金預託済
初代(2002年-2008年)
トヨタ・アルファード(初代)
ANH1#W/MNH1#W/ATH10W型
アルファードV前期型/アルファードG後期型 /アルファードハイブリッド後期型

メーカー:TOYOTA自動車
製造国:JAPAN
製造期間:2002年~2008年
乗車定員:7~8人
ボディタイプ:5ドア ミニバン
ハイブリッド:THS-C, E-Four
エンジン:
<標準>
1MZ-FE型 3.0L V6 220ps
2AZ-FE型 2.4L 直4 159ps
<ハイブリッド>
2AZ-FXE型 2.4L 直4 131ps
モーター 前:1EM型 13kW/11.2kgm
モーター 後:1FM型 18kW/11.0kgm
変速機 標準:5速AT、4速AT (Super ECT)
ハイブリッド:CVT (Super CVT)
駆動方式:FF/4WD
サスペンション 前:ストラット
サスペンション 後:トーションビーム
全長:4840mm x 全幅 1805mm x 全高 1935mm
ホイールベース:2900mm
車両重量:1780-2050kg
最小回転半径:5.6-5.8m

別名:先代 グランビア→レジアス→グランドハイエース→ツーリングハイエース→ハイエースワゴン(7~8人乗りグレード)

-自動車のスペック表-
2002年5月22日
「グランビア」(1995年登場)/「レジアス」(1997年登場)/「ツーリングハイエース」/「グランドハイエース」(共に1999年登場)の統合後継モデルとして登場・発売された。
それまではトヨタは、キャブオーバー型のハイエース(H100系)の派生車種である、グランビア/レジアス/グランドハイエース/ツーリングハイエースの連合軍で、テラノ(R50型)の派生車種。エルグランド(E50型)に立ち向かっていましたが、月販16,000台を超えるエルグランドとは対照的に販売面で苦戦を強いられていた。そこで真っ向から勝負できるモデルを出すべくそれらを統合し、ネーミングも新たに「アルファード」として登場した。発表日を2代目エルグランド(E51型)の翌日とするなど、話題作りも販売促進戦略のひとつとして採りいれられた。

エルグランドはモデンでクリーンなインテリアだったのに対して、こちらは面積の広いウッドパネルをあしらい、あくまでも日本人好みの豪華さを目指した。全車にパワーウインドウ付き両側スライドドア、イージークローザーシステム、リモコン開閉が可能なパワーウインドウを装備。リモコンパワースライドドアや国内初のパワーバックドアが設定された。

プラットフォームは2代目エスティマに採用されたFFプラットホームを用いており、乗車定員は7名~は8名となる。FRであったグランビア(グランドハイエース)/レジアス(ツーリングハイエース)とは異なり、横置きエンジンによるFFが基本となる。また、全てのグレードで4WDモデルを選ぶことが可能。

開発当初、縦置きエンジンを踏襲し、グランビアとレジアスユーザーの受け皿となるディーゼルエンジンを設定する案もあったらしい。しかし、当時、縮小傾向にあった国内のディーゼル市場の動向から方針転換を図り、エスティマのコンポーネンツを最大限活用することで販売価格を押さえ、廉価な4気筒車を用意することで拡販を狙い、ディーゼルユーザーは省燃費のハイブリッド車と、次期型ハイエース(H200系)のディーゼルなどで吸収する方針とした。

2003年
ハイブリッド車を追加。
2004年4月
ビスタ店の統合によりアルファードVの扱い店がネッツ店になる。同店の上級ミニバンの扱いはグランビア以来2年ぶり。
2004年8月
ハイエースワゴンのスーパーカスタム系統が統合。
2005年4月
マイナーチェンジ。内外装の変更。G-BOOK ALPHAなどを対応した。また、法規制により、サイドアンダーミラーが装着された。メーカーオプションのナビはサウンドライブラリ内蔵のHDDタイプ。
2005年8月
レクサスが日本でも開業し、それまでネッツ店の最上級車種であったアリストがレクサス店に移行した事に伴い、アルファードVが同店の最上級車種。
2008年3月
アルファードハイブリッド生産終了。この為、トヨタのミニバンにおけるハイブリッドは、エスティマハイブリッドに引き継がれた。また、アルファードVも生産終了。この為、アルファードシリーズはGのみ。

====================================

総合評価:7.8点
デザイン・クオリティ:8.7点
走行性能:6.8点
居住性:8.2点
収納・荷室:7.4点
メーター・スイッチ類:8.3点
設備・その他:7.7点



中古車 > 中古車検索 > トヨタ 中古車 > アルファード 中古車


[PR]
中古車
車買取
車査定
車下取
中古車検索
中古車一覧
"
# by 221515 | 2009-07-30 12:28
アルファード中古車2006年式 トヨタ アルファード V AS LTD(07.12入荷)
303万2400円
(消費税込)
走行距離
30千km
車 検
2011年06月
カラー
パール
修復歴

あんしん保証付きセールスポイント☆ワンオーナー!!
☆G-HDDナビ!!
☆ワンセグチューナー!
☆社外スプリング!!
☆社外マフラー!!
(G車内有り)
☆社外18AW!!
(G車内有り)!!
☆アルカンターラ!!
☆両側パワースライド!!
リサイクル料金預託済
初代(2002年-2008年)
トヨタ・アルファード(初代)
ANH1#W/MNH1#W/ATH10W型
アルファードV前期型/アルファードG後期型 /アルファードハイブリッド後期型

メーカー:TOYOTA自動車
製造国:JAPAN
製造期間:2002年~2008年
乗車定員:7~8人
ボディタイプ:5ドア ミニバン
ハイブリッド:THS-C, E-Four
エンジン:
<標準>
1MZ-FE型 3.0L V6 220ps
2AZ-FE型 2.4L 直4 159ps
<ハイブリッド>
2AZ-FXE型 2.4L 直4 131ps
モーター 前:1EM型 13kW/11.2kgm
モーター 後:1FM型 18kW/11.0kgm
変速機 標準:5速AT、4速AT (Super ECT)
ハイブリッド:CVT (Super CVT)
駆動方式:FF/4WD
サスペンション 前:ストラット
サスペンション 後:トーションビーム
全長:4840mm x 全幅 1805mm x 全高 1935mm
ホイールベース:2900mm
車両重量:1780-2050kg
最小回転半径:5.6-5.8m

別名:先代 グランビア→レジアス→グランドハイエース→ツーリングハイエース→ハイエースワゴン(7~8人乗りグレード)

-自動車のスペック表-
2002年5月22日
「グランビア」(1995年登場)/「レジアス」(1997年登場)/「ツーリングハイエース」/「グランドハイエース」(共に1999年登場)の統合後継モデルとして登場・発売された。
それまではトヨタは、キャブオーバー型のハイエース(H100系)の派生車種である、グランビア/レジアス/グランドハイエース/ツーリングハイエースの連合軍で、テラノ(R50型)の派生車種。エルグランド(E50型)に立ち向かっていましたが、月販16,000台を超えるエルグランドとは対照的に販売面で苦戦を強いられていた。そこで真っ向から勝負できるモデルを出すべくそれらを統合し、ネーミングも新たに「アルファード」として登場した。発表日を2代目エルグランド(E51型)の翌日とするなど、話題作りも販売促進戦略のひとつとして採りいれられた。

エルグランドはモデンでクリーンなインテリアだったのに対して、こちらは面積の広いウッドパネルをあしらい、あくまでも日本人好みの豪華さを目指した。全車にパワーウインドウ付き両側スライドドア、イージークローザーシステム、リモコン開閉が可能なパワーウインドウを装備。リモコンパワースライドドアや国内初のパワーバックドアが設定された。

プラットフォームは2代目エスティマに採用されたFFプラットホームを用いており、乗車定員は7名~は8名となる。FRであったグランビア(グランドハイエース)/レジアス(ツーリングハイエース)とは異なり、横置きエンジンによるFFが基本となる。また、全てのグレードで4WDモデルを選ぶことが可能。

開発当初、縦置きエンジンを踏襲し、グランビアとレジアスユーザーの受け皿となるディーゼルエンジンを設定する案もあったらしい。しかし、当時、縮小傾向にあった国内のディーゼル市場の動向から方針転換を図り、エスティマのコンポーネンツを最大限活用することで販売価格を押さえ、廉価な4気筒車を用意することで拡販を狙い、ディーゼルユーザーは省燃費のハイブリッド車と、次期型ハイエース(H200系)のディーゼルなどで吸収する方針とした。

2003年
ハイブリッド車を追加。
2004年4月
ビスタ店の統合によりアルファードVの扱い店がネッツ店になる。同店の上級ミニバンの扱いはグランビア以来2年ぶり。
2004年8月
ハイエースワゴンのスーパーカスタム系統が統合。
2005年4月
マイナーチェンジ。内外装の変更。G-BOOK ALPHAなどを対応した。また、法規制により、サイドアンダーミラーが装着された。メーカーオプションのナビはサウンドライブラリ内蔵のHDDタイプ。
2005年8月
レクサスが日本でも開業し、それまでネッツ店の最上級車種であったアリストがレクサス店に移行した事に伴い、アルファードVが同店の最上級車種。
2008年3月
アルファードハイブリッド生産終了。この為、トヨタのミニバンにおけるハイブリッドは、エスティマハイブリッドに引き継がれた。また、アルファードVも生産終了。この為、アルファードシリーズはGのみ。

====================================

総合評価:7.8点
デザイン・クオリティ:8.7点
走行性能:6.8点
居住性:8.2点
収納・荷室:7.4点
メーター・スイッチ類:8.3点
設備・その他:7.7点



中古車 > 中古車検索 > トヨタ 中古車 > アルファード 中古車


[PR]
中古車
車買取
車査定
車下取
中古車検索
中古車一覧
"
# by 221515 | 2009-07-29 12:29
アルファード中古車 2006年式 トヨタ アルファード V MS プラチナセレクション(07.06入荷)
298万6200円
(消費税込)
走行距離
24千km
車 検
2009年09月
カラー

修復歴

あんしん保証付きセールスポイント
初代(2002年-2008年)
トヨタ・アルファード(初代)
ANH1#W/MNH1#W/ATH10W型
アルファードV前期型/アルファードG後期型 /アルファードハイブリッド後期型

メーカー:TOYOTA自動車
製造国:JAPAN
製造期間:2002年~2008年
乗車定員:7~8人
ボディタイプ:5ドア ミニバン
ハイブリッド:THS-C, E-Four
エンジン:
<標準>
1MZ-FE型 3.0L V6 220ps
2AZ-FE型 2.4L 直4 159ps
<ハイブリッド>
2AZ-FXE型 2.4L 直4 131ps
モーター 前:1EM型 13kW/11.2kgm
モーター 後:1FM型 18kW/11.0kgm
変速機 標準:5速AT、4速AT (Super ECT)
ハイブリッド:CVT (Super CVT)
駆動方式:FF/4WD
サスペンション 前:ストラット
サスペンション 後:トーションビーム
全長:4840mm x 全幅 1805mm x 全高 1935mm
ホイールベース:2900mm
車両重量:1780-2050kg
最小回転半径:5.6-5.8m

別名:先代 グランビア→レジアス→グランドハイエース→ツーリングハイエース→ハイエースワゴン(7~8人乗りグレード)

-自動車のスペック表-
2002年5月22日
「グランビア」(1995年登場)/「レジアス」(1997年登場)/「ツーリングハイエース」/「グランドハイエース」(共に1999年登場)の統合後継モデルとして登場・発売された。
それまではトヨタは、キャブオーバー型のハイエース(H100系)の派生車種である、グランビア/レジアス/グランドハイエース/ツーリングハイエースの連合軍で、テラノ(R50型)の派生車種。エルグランド(E50型)に立ち向かっていましたが、月販16,000台を超えるエルグランドとは対照的に販売面で苦戦を強いられていた。そこで真っ向から勝負できるモデルを出すべくそれらを統合し、ネーミングも新たに「アルファード」として登場した。発表日を2代目エルグランド(E51型)の翌日とするなど、話題作りも販売促進戦略のひとつとして採りいれられた。

エルグランドはモデンでクリーンなインテリアだったのに対して、こちらは面積の広いウッドパネルをあしらい、あくまでも日本人好みの豪華さを目指した。全車にパワーウインドウ付き両側スライドドア、イージークローザーシステム、リモコン開閉が可能なパワーウインドウを装備。リモコンパワースライドドアや国内初のパワーバックドアが設定された。

プラットフォームは2代目エスティマに採用されたFFプラットホームを用いており、乗車定員は7名~は8名となる。FRであったグランビア(グランドハイエース)/レジアス(ツーリングハイエース)とは異なり、横置きエンジンによるFFが基本となる。また、全てのグレードで4WDモデルを選ぶことが可能。

開発当初、縦置きエンジンを踏襲し、グランビアとレジアスユーザーの受け皿となるディーゼルエンジンを設定する案もあったらしい。しかし、当時、縮小傾向にあった国内のディーゼル市場の動向から方針転換を図り、エスティマのコンポーネンツを最大限活用することで販売価格を押さえ、廉価な4気筒車を用意することで拡販を狙い、ディーゼルユーザーは省燃費のハイブリッド車と、次期型ハイエース(H200系)のディーゼルなどで吸収する方針とした。

2003年
ハイブリッド車を追加。
2004年4月
ビスタ店の統合によりアルファードVの扱い店がネッツ店になる。同店の上級ミニバンの扱いはグランビア以来2年ぶり。
2004年8月
ハイエースワゴンのスーパーカスタム系統が統合。
2005年4月
マイナーチェンジ。内外装の変更。G-BOOK ALPHAなどを対応した。また、法規制により、サイドアンダーミラーが装着された。メーカーオプションのナビはサウンドライブラリ内蔵のHDDタイプ。
2005年8月
レクサスが日本でも開業し、それまでネッツ店の最上級車種であったアリストがレクサス店に移行した事に伴い、アルファードVが同店の最上級車種。
2008年3月
アルファードハイブリッド生産終了。この為、トヨタのミニバンにおけるハイブリッドは、エスティマハイブリッドに引き継がれた。また、アルファードVも生産終了。この為、アルファードシリーズはGのみ。

====================================

総合評価:7.8点
デザイン・クオリティ:8.7点
走行性能:6.8点
居住性:8.2点
収納・荷室:7.4点
メーター・スイッチ類:8.3点
設備・その他:7.7点



中古車 > 中古車検索 > トヨタ 中古車 > アルファード 中古車


[PR]
中古車
車買取
車査定
車下取
中古車検索
中古車一覧
"
# by 221515 | 2009-07-29 12:28
< 前のページ 次のページ >